全国統一中学生テスト

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全国統一中学生テストの特長とは

1.

大学入学共通テストの傾向をふまえた問題を出題

 「全国統一中学生テスト」は、全学年統一部門・中2生部門・中1生部門の3部門で実施します。それぞれの部門で、大学入学共通テストの傾向をふまえた問題を今から体験できます。

2.

大学入試をイメージできる君だけの診断レポート

 テスト実施後、全国の受験者データをもとにした診断レポート(成績表)を提供します。
 高校入試を想定した合格可能性だけでなく、大学入試をイメージできる学力ランクも知ることができます。

point

大学入試に向けた第一歩として、まずは
全国統一中学生テストを受験しましょう!

共通テストの対策になる!

初の大学入学共通テスト

リーディングとリスニングの
配点が一対一に!!

英語配点

 センター試験と共通テストの大きな違いの一つが、英語のリスニングの配点です。
 リーディングとリスニングの比率が従来の4:1から1:1になり、配点も50点から100点に変更され、リスニングの比重がぐっと高まりました。(上図参考)

 1月に実施された共通テストではセンター試験よりも思考を必要とする問題が多く出題されました。
 問題を読むだけで時間が足りなくなるおそれがあり読解力・情報処理能力が求められたといえます。

読解力・情報処理能力が必須

共通テスト作問担当者が
「教科書の知識でそのまま答えられる問題は避けました。文脈を踏まえて一段階、思考を入れてもらうようにした」と説明しているように、センター試験よりも多段階の思考を必要とする問題が多く出題されました。

 「変わる大学入試」には早期スタートと万全の対策が必要です。
 受験期のお子さまは、ご父母に守られて過ごす時代から、自分の夢や目標に向かう自立の時代へと成長する過渡期です。

 ご父母の皆様の大きな役割の一つには、その姿を見守り、何が好きで、何がやりたいのか、そのためにどこの大学で勉強をしたいのかをお子様と共に考えていただくことがあるでしょう。

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ナガセの教育ネットワーク

教育力こそが、国力だと思う。