全国統一中学生テスト

4月27日(金)お申し込み受付開始

学区・地域の壁を飛び越えて
全国にいる将来のライバルを知るチャンス!

全国順位を知ることは中学生が大きく成長するチャンスです。

そして、成長を促進するのが「ライバル」です。

全学年共通問題を受験して学年の壁や地域の枠を越えて、

全国の「まだ見ぬライバル」に出会ってください。

東進は、君の挑戦を待っています。

全国統一中学生テスト CM

全国統一中学生テストを受けて
キミこう変わる!

効率の良い学習方法を知ることで過去の自分に差をつける

充実の成績表で学習分野別の正答率・平均点を知ることができます。また、その結果を踏まえた学習法のアドバイスも成績表に掲載されており、大幅な学力向上のきっかけとなります。

大学入試予想偏差値を把握し、
大学受験に向けて早期スタートを切る!

成績表では、今回の成績をもとに算出された大学入試予想偏差値を知ることで、志望大学と自分の学力との距離を測ることができます。
その距離を把握したうえで、今から勉強の計画を立てれば、第一志望大学合格へ早期スタートを切ることができます!

実施要項

日程
2018年6月10日 (日)
実施会場
東進ハイスクール・東進衛星予備校・東進中学NET各
校舎、特別会場、東進公認会場
対象
中1生・中2生・中3生
受験料
無料招待
返却・配布資料
  • (1)解答解説集…試験当日配布
  • (2)個人成績表…6月20日(水)より返却開始
合格指導解説授業
  • 受講方法…校舎受講
    (受験校舎にてお申し込みください)
教科・出題範囲
教科出題範囲
数学中学履修全範囲
英語中学履修全範囲 ※リスニング含む
国語中学履修全範囲 ※古典を含む

※全教科マークシート形式

時間割
教科配点時間
ガイダンス10分 8:50~9:00
数学200点60分 9:00~10:00
英語200点60分 10:10~11:10
国語200点60分 11:20~12:20

全国統一中学生テスト充実の成績表

充実の成績表が、学力を引き上げる!

東進の成績表のすごいトコ!!

全国での自分の立ち位置が分かる
自分の学力詳しく知ることができる

表面

裏面

科目別成績・総合成績

全学年・学年別・都道府県別3通りの区分で、得点・偏差値・平均点・順位・受験者数を示しています。各区分での自分の位置を確認できます。

高校入試を想定してみると

今回のテストの結果から高校入試を想定したときの合格可能性を判定しています。トップレベルの公立高校合格に有望なラインまで今回のテストであと何点必要かを教科別に示し、ラインを超えている場合は☆印を表示します。

難関大学入試を想定してみると

今回のテストでの予想偏差値ということで、やる気の引き上げや高校入学後の目標の立て方などに有効に活用していただくことが趣旨となります。大学入試は学部・学科・日程方式に分けて実施され、入試形態もセンター試験・個別試験など多岐にわたっています。このテストの大学入試判定は、受験した皆さんが将来の大学入試にまで視野を広げ、さらにはその先の将来の夢を「社会・世界に貢献する人財」として確立していくためのガイドとして行うものです。

学習領域別・難易別成績

大問ごとの学習領域名、本人得点(得点率)、全学年平均、学年別平均を表示します。また全設問を出題のねらいにより基礎・発展の2段階に分け、おのおのの得点(率)を平均得点率と比較しています。生徒本人の学習方法、学習段階により、基礎はよく修得しているが発展的問題への応用力がない、基礎にまだムラがあるものの応用力の素地はある、などの評価にご活用ください。

設問別正答率

設問別に学習領域名称、配点、難易度、正解と本人の解答結果、学年別正答率を示しています。今後、力を入れて指導すべき点を確認して、効率的な学習計画を立てる際に必ず参考としてください。

これからの学習に向けて

得意分野・苦手分野を明確にし、今後の復習に役立てましょう。本人の成績結果と、出題のねらいを踏まえ、さらに成績を伸ばすための学習法をアドバイスします。

高校入試大学入試違い

多くの中学生が高校入試については何となく理解しています。しかし、その後の大学受験についてはどうでしょうか。ずっと先のことだと思っている中学生は黄色信号です。高校と大学の入試は全くの別物なのです。

倍率が違う

国公立大学入試の倍率

公立高校入試の倍率

まず知っておきたいのは高校入試と大学入試の根本的なレベルの違いです。
高校入試の場合、合格倍率は1.0倍~1.5倍です。
中学校で学年の上位10%から少なくとも20%に入っていれば、地域のトップ高校に入学できます。
しかし大学入試は全国区での競争となるため、合格倍率は全国の国公立大学の平均で4.7倍と難度が高まります。
この傾向は新しい大学入試制度に移行しても基本的には変化がないと思われます。
以上のことから、志望大学に合格するには、大学入試を高校入試の延長と考えるのは危険と言えます。

量が違う!

センター試験に出題
された英単語数の推移

大学入試に必要な
英単語数

高校の勉強が中学に比べて格段にレベルアップする理由のひとつが学習「量」の増加です。
この「量」の差を英単語で比較してみましょう。中学で学ぶ英単語は約1200語。
これに対し、高校では1800語を新たに学びます。しかし難関大合格には最低でも4000語、
高得点を目指すにはそれでは足りず、6000語はマスターしたいところです。
センター試験の出題英単語数がここ10年で約3割も増加している事実を見ても、
学習「量」への早期対応がいかに重要であるかがわかります。

出題形式が違う!

大学入試の出題形式

高校入試の出題形式

これは東京大学の前期試験英語の英作文問題と東京都立高校の英作文問題です。
どちらも自分の意見を英語で述べる力が求めれられる点は共通していますが、書くべき内容や文字量に大きな違いがあることがわかります。
このように高校と大学の入試では、要求されるレベルが全く違います。

中学生の君へ

大学入試改革に備える。

歴史の転換点。
新大学入試制度 2020開始。

2020年度から導入が検討されている「大学入学共通テスト(仮称)」。
この新しいテストの導入は、センター試験の廃止を意味します。

新しいテストではこれまでの「知識・技能」に加え、「思考力・判断力・表現力」
が試されます。具体的な問題形式などは決まっていませんが、
これまでの記述式問題対策や知識だけで太刀打ちできないことは確かです。

例えばこんな契約書だって問題になる!

国語のモデルの問題例。契約書の内容を読み取って管理会社
の不当な要求にどう答えるかが問題になっている。

全国統一中学生テストは知識技能だけではなく、
これからの大学入試で問われる"思考力・論理力"を測るテストです。

目標に向かって、今から早期スタート!!

全国統一中学生テストをスタートのきっかけにしませんか?

当日様子

友達と一緒に試験会場へ到着。
これから「全国統一中学生テスト」に臨みます。

試験前の様子。説明を読むなど、
これから始まるテストに向けて
準備しています。

英語のテストの時間の様子。
みんな真剣に取り組んでいます。
1点でも多く取れるよう集中しています。

全国統一中学生テストCM